本文
県民の皆様へ(台風第30号の接近に伴う知事からのお願い)
台風第30号が熊本県へ接近しています。気象台によると、本県は25日から強風域に入り、25日夜から26日は大雨となるおそれがあります。
台風の接近に伴う高波に警戒が必要です。また、大雨、土砂災害、強風、高潮にも十分注意してください。熊本地震の被災地においては、ブルーシートや瓦礫の飛散等にも注意する必要があります。
県では、災害警戒本部において情報収集を行うなど、警戒に当たっています。
県民の皆様におかれては、気象台が発表する気象情報や市町村の避難情報等を十分確認し、状況に応じて早めの予防的避難を行うなど、必要な対応を行ってください。
また、地震で地盤が緩んでいる箇所や、増水した河川、用水路、急傾斜地など、危険な場所には絶対に近づかないようにしてください。
さらに、風や雨が強くなってからは、屋根の上など危険な場所での作業は行わないでください。
自分や大切な人を守るために、『命を守る行動』をとっていきましょう。
台風の接近に伴う高波に警戒が必要です。また、大雨、土砂災害、強風、高潮にも十分注意してください。熊本地震の被災地においては、ブルーシートや瓦礫の飛散等にも注意する必要があります。
県では、災害警戒本部において情報収集を行うなど、警戒に当たっています。
県民の皆様におかれては、気象台が発表する気象情報や市町村の避難情報等を十分確認し、状況に応じて早めの予防的避難を行うなど、必要な対応を行ってください。
また、地震で地盤が緩んでいる箇所や、増水した河川、用水路、急傾斜地など、危険な場所には絶対に近づかないようにしてください。
さらに、風や雨が強くなってからは、屋根の上など危険な場所での作業は行わないでください。
自分や大切な人を守るために、『命を守る行動』をとっていきましょう。

