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令和3年8月豪雨に関する熊本県管理ダムの洪水調節効果

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0110259 更新日:2021年9月15日更新

令和3年8月の前線豪雨において、県が管理する6つのダム(市房ダム、氷川ダム、亀川ダム、石打ダム、上津浦ダム、路木ダム)で洪水調節※を行いました。今回の洪水調節により、下流河川の水位を低減させる効果がありました。

令和3年8月豪雨ダム洪水調節効果について (PDFファイル:730KB)

※洪水調節とは、ダム下流の洪水被害を防止、軽減するため、洪水時にダムに流れ込む水量の一部をダムに貯め、下流河川に流す水量を減らすこと

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