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公的個人認証・熊本県認証局の自己署名証明書のフィンガープリント

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0001904 更新日:2020年8月1日更新

熊本県認証局の自己署名証明書のフィンガープリント

電子署名に係る地方公共団体の認証業務に関する法律(平成14年法律第153号)に基づく認証業務にあたり、公的個人認証サービス熊本県認証局が発行する自己署名証明書のフィンガープリントは以下のとおりです。

電子証明書の取得日が平成25年7月30日までの場合
ハッシュ関数 フィンガープリント
SHA-1 F4065C68345A64492071D55D7258DAFC6BDEAB3C
電子証明書の取得日が平成25年7月31日以降の場合
ハッシュ関数 フィンガープリント
SHA-1 653D8DE23BE7E72B420CAC6B5639BB59C7721CD6

(注)SHA−1により算出したフィンガープリントは、40桁の16進数であり、「0」~「9」及び「A」~「F」の文字の組合せで示されます。ただし、フィンガープリントを表示するソフトウェアの種類又はバージョンにより、大文字又は小文字の相違、「:」又はスペースの付加等表示方法が異なることがあります。

フィンガープリントとは

 公的個人認証サービスにおける都道府県認証局の自己署名証明書(認証局が、認証局自身の公開鍵の正当性を保証する証明書)が間違いなく、当該認証局から発行された証明書であることを確認するために特定の数値で表したものです。

 当該数値と、利用者のパソコンに表示される数値同士を見比べることで、上記証明書の正当性が確認できます。