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農業革新支援センター情報:梅雨期における農作物被害防止対策等について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0207027 更新日:2024年6月14日更新

気象庁は、沖縄地方は5月21日頃、奄美地方も5月21日頃、九州南部が6月8日頃、四国が6月9日頃(沖縄では平年より11日、奄美・九州南部では平年より9日、四国は平年より4日遅い)、梅雨入りしたとみられると発表しました。
九州北部地方においては、6月12日時点で、まだ梅雨入りの発表はありませんが(平年の梅雨入り:6月4日頃、昨年:5月29日頃)、6月15日以降は雨の日が増えることが予想されています。
梅雨期には、長雨に加えて局地的な豪雨が散発する傾向にあり、梅雨入りする前から大雨に対する事前の備えが必要となります。また、事後対策も、作物の生育に大きく影響します。
つきましては、梅雨期の大雨に対する事前対策、事後対策等についてとりまとめましたので、ご参照ください。
また、併せて、浸水・洪水に伴う燃油タンクの転倒等による油流出事故を未然に防ぐとともに、発生した場合の被害を最小限にするために、防止対策及び事故発生時の初動対応も併せて掲載していますのでご参照ください。

今後の気象情報にも十分ご注意ください。

梅雨期における農作物被害防止技術対策等について (PDFファイル:611KB)

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