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熊本県一般会計予算(令和4年12月補正予算)の要求・査定の概要について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0153221 更新日:2022年12月9日更新

1 公表に当たって

熊本県では、予算編成過程の透明化を図り、県民の皆様に県政に対する理解と信頼をより一層深めていただくよう、平成21年度当初予算から全ての事業について予算要求から課長、部長、知事査定の予算査定段階ごとに、その査定状況を公表しています。令和4年度12月補正予算についても、引き続き公表を行います。

2 公表する資料

(1)冒頭提案分

(2)追加提案分

  ※人事委員会勧告に基づく職員給与改定による増(11億79百万円)を
    含まない。

予算編成過程の情報公開区分は、以下のとおりとしています。


【予算編成過程の査定区分】

区分

理     由

A

事業内容・金額等の精査を行ったうえで、予算化は妥当と判断したもの

                                                                                                             

B

事業内容・金額等の整理はある程度終わっているものの、予算化に向けて、総務部長あるいは知事に報告もしくは判断を仰ぐ必要があると判断したもの

C

事業内容・金額等において整理すべき点があることから、総務部長あるいは知事に予算化の妥当性について、判断を仰ぐ必要があると判断したもの         

D

事業内容・金額等について、未だ整理すべき課題があるとして、予算化を見送るべきと判断したもの及び別事業で実施するべきと判断したもの                     

 

【予算編成過程の査定理由等】

 査定理由等

内     容

要求どおり

各部局の要求内容のとおり判断したもの
事業内容等の精査 積算内訳及び実施方法等を精査したもの

調 整 中

事業内容及び総額等について、精査中のもの

別事業で実施

別事業で実施することと判断したもの

事業の見送り

事業の内容、熟度等を考慮し、予算化を見送るべきと判断したもの

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