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水俣病を知り、人権を考える
水俣病を知り、人権を考える
水俣病公式確認70年にあたって
2026年は、水俣病公式確認から70年の節目にあたります。
水俣病は現在も続く重要な人権課題です。
熊本県人権センターでは、被害者の尊厳や差別・偏見の解消について考えるため、
資料展示や映画上映を行っています。
水俣病は現在も続く重要な人権課題です。
熊本県人権センターでは、被害者の尊厳や差別・偏見の解消について考えるため、
資料展示や映画上映を行っています。
紙芝居「みつこの詩」の読み聞かせ会を開催しました


紙芝居「みつこの詩(うた)」の読み聞かせ会を開催しました。
【日時】
2026年5月29日(金曜日)12時10分~(約30分)
【場所】
人権センター・ギャラリー
【作品】
「みつこの詩(うた)」
脚本:吉永理巳子、奥羽香織、絵:上月ひとみ
【読み手】
県人権同和政策課職員
【日時】
2026年5月29日(金曜日)12時10分~(約30分)
【場所】
人権センター・ギャラリー
【作品】
「みつこの詩(うた)」
脚本:吉永理巳子、奥羽香織、絵:上月ひとみ
【読み手】
県人権同和政策課職員

TOKYO人権109号 インタビュー記事展示

東京都人権啓発センター発行「TOKYO人権109号」に掲載されている、吉永理巳子氏のインタビュー記事を、熊本県人権センターギャラリーにおいてパネル展示しました。
また、インタビュー記事は「TOKYO人権109号」でご覧ください。
※パネル展は、東京都人権啓発センターの許諾を得て実施しました。
また、インタビュー記事は「TOKYO人権109号」でご覧ください。
※パネル展は、東京都人権啓発センターの許諾を得て実施しました。
TOKYO人権109号 インタビュー記事はこちら<外部リンク>
映像で学ぶ水俣病

図書で学ぶ水俣病

水俣病と共に考える社会づくり
水俣病の歴史を知り、学び続けることは、
人権を尊重する社会づくりにつながります。
熊本県人権センターでは、
今後も啓発に取り組んでいきます。
人権を尊重する社会づくりにつながります。
熊本県人権センターでは、
今後も啓発に取り組んでいきます。

