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2050年熊本県内温室効果ガス排出量実質ゼロを目指します

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0262571 更新日:2026年3月25日更新

熊本県は、地球温暖化によるリスクを低減し、持続可能な未来を実現していくため、 「2050年熊本県内温室効果ガス​排出量実質ゼロ」を目指しています。

県では「2050年熊本県内温室効果ガス​排出量実質ゼロ」に向けて、各家庭で実践していただきたい取組みをまとめた「くまもとゼロカーボン行動ブック」等を使った普及啓発を行っています。

​https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/49/209317.html

 

2023年度の熊本県の温室効果ガス排出量について


​2023年度の県全体のエネルギー使用量は、基準年度(2013年度比)では、22.4%削減となりました。
県全体の温室効果ガス排出量は、基準年度(2013年度比)では、28.1%削減となりました。

2023年度温室効果ガス排出量 (PDFファイル:1.03MB) 

 

過去の温室効果ガス排出量

・2022年度以前の熊本県の温室効果ガス排出量について
​ 熊本県では毎年温室効果ガス排出量を算定し、公表していますが、第七次熊本県環境基本計画策定に当たり、過年度の排出量について、2023年度の国の温室効果ガス排出量及び吸収量の報告における算定方法の見直しによる過年度の数値修正等を踏まえ、一部遡及修正を実施し、メタン及び一酸化二窒素を国と同様、個別に区分しましたので、2022年度以前の熊本県の温室効果ガス排出量について改めて取りまとめたものを公表します。
 なお、これまで公表した資料(第六次熊本県環境基本計画、令和6年度(2024年度)版以前の環境白書等)の修正は行いませんので御留意ください。

2022年度以前の熊本県の温室効果ガス排出量について (PDFファイル:151KB)

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