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浸水した住宅の復旧のために <かたづけ・掃除のポイントなど>

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0051278 更新日:2020年10月1日更新

浸水した住宅を復旧するときのポイントや注意点などをご紹介します【被災された皆様へ】

1.浸水した住宅の復旧のポイントを知りたい皆様へ(ボランティアの方も参考にできます)

「建物浸水被害復旧のポイント」(熊本県建築士会)(PDFファイル:109KB)

2.復旧の全体像を詳しく知りたい皆様へ

3.復旧に関する技術的な情報を知りたい皆様へ(DIYで復旧される方も参考になります)

※平成30年西日本豪雨からの教訓「水害に備えて~水害前から水害後の応急処置・復旧まで~」
(倉敷市・(一社)岡山県建築士会倉敷支部編)より抜粋

4.保険や経済的支援も知りたい皆様へ(復旧のポイントも掲載されています)

「浸水住宅の再生術11ヵ条」より ~経済的支援の仕組みと被災地の建築実務者からの助言~(日経BP 荒川氏 講演資料)(PDFファイル:4.59MB)
※一定の条件に適合する場合は、応急修理完了までの間、一時的な住まいとして賃貸型応急仮設住宅への入居が可能になりました。
※詳しくは市町村にお問い合わせください。参考情報はこちら

関連情報

  • 専門家から浸水住宅復旧のアドバイスを受けたい方は、「浸水住宅復旧のための講習会」の受講者名簿をご活用いただけます。
    受講者名簿【R2.9.7時点】(PDFファイル:931KB)
    ※下記講習会の受講者のうち、掲載希望者のみの情報です。
  • 無料電話相談窓口
    1. 相談電話番号
      096-384-0131 (熊本県建築士会内の相談専用番号)
    2. 相談時間
      月曜日から金曜日
      13時00分から16時00分まで
    3. 相談対応の内容
    • 浸水被害を受けた住宅等の補修・再建に関する技術的な相談
    • 施工者情報の提供

(熊本県内の建築士相談員が相談をお受けします。)

各種支援制度

生活再建支援金

令和2年7月豪雨に係る被災者生活再建支援金について​

住宅の応急修理

令和2年7月豪雨により被災した住宅の応急修理について

その他支援情報(県営住宅、応急仮設住宅、義援金など)

令和2年7月豪雨

※各市町村のホームページに、より詳細な情報が掲載されている場合がありますので、ぜひご確認ください。

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