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<被災建築物応急危険度判定士>認定申請書(第1号様式)

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0004307 更新日:2021年6月25日更新

手続の概要

被災建築物応急危険度判定士講習会を受講され、認定要件を満たされている方は、認定申請を行っていただくことで、被災建築物応急危険度判定士に認定されます。

【認定要件】以下のいずれかに該当する者

 ・建築士(一級、二級、木造)

 ・建築職の行政職員

 ・被災建築物応急危険度判定に係る必要な知識及び技能を有する者として首長が推薦する市町村職員

 ・特定建築物調査員

 ・建築施工管理技士(一級、二級)

 

手続きの流れ

講習会の修了後に、以下の提出書類を揃えて、担当窓口に申請します。

提出書類

  • 認定申請書(第1号様式)
  • 各資格証等の(建築士、特定建築物調査員、建築施工管理技士)写し
  • 登録講習の受講修了証(原本)
  • 写真2枚(縦3cm×横2.5cm、裏面に氏名及び撮影年月日を記載)

手続用紙と様式

手続用紙名をクリックすると、手続用紙ファイルを表示します。(印刷可能)
 (注)一太郎で使用される場合は、「WORD形式」の様式を右クリックして、「対象をファイルに保存」してからご使用ください。

認定申請書(第1号様式)

記入例

 認定申請書(第1号様式) 記入例 (PDFファイル:195KB)

担当窓口

提出窓口

県庁土木部建築住宅局建築課 安全推進班 または 各広域本部(県央・県北・県南)土木部 景観建築課
所在地  
受付日 平日 受付時間 8時30分から17時15分

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