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熊本高等専門学校「第36回全国高等専門学校プログラミングコンテスト」 自由部門最優秀賞チームによる知事表敬
令和7年10月に島根県で開催された「第36回全国高等専門学校プログラミングコンテスト」において、自由部門での最優秀賞を受賞した熊本高等専門学校チームが、報告のため令和8年1月15日(木曜日)に木村知事を訪問されました。
チームが開発した、CPR(心肺蘇生法)をリズムゲーム感覚で学び、正しい行動を身につけられる新たなツール「CPR BEAT」の説明を受け、実際に体験した知事は「情報通信技術と救急講習がマッチングした、社会課題の解決にもつながる素晴らしい取り組みだと思います。今回の経験を活かし、全国、全世界に羽ばたいてください。」とエールを送りました。