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令和元年度(2019年度)県民総幸福量(AKH)に関する調査結果について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0005343 更新日:2020年8月1日更新

 今年度実施した県民総幸福量(AKH)に関する調査結果は次のとおりでした。

令和元年度(2019年度)県民総幸福量(AKH)に関する調査結果についての画像
〔県民幸福量を測る総合指標=「県民総幸福量(AKH:Aggregate Kumamoto Happiness)」の構成〕

調査概要

  • 対象:県内在住の20歳以上の男女3,500人(無作為抽出)
  • 期間:令和元年(2019年)6月5日~6月19日
  • 回収数:1,573件(回収率:44.9%)

主なポイント

  • 今年度のAKHは「68.1」でした。
  • AKHに占める“4つの分類”ごとの数値(満足度×ウエイト)の割合は、「夢を持っている」、「経済的な安定」、「誇りがある」=「将来に不安がない」の順となりました。
  • ウエイトは、(1)「夢を持っている」(2)「経済的な安定」(3)「将来に不安がない」(4)「誇りがある」の順でした。
  • 満足度は、(1)「誇りがある」(2)「将来に不安がない」(3)「夢を持っている」(4)「経済的な安定」の順でした。
  • 地域別のAKHは、熊本、菊池、阿蘇、上益城が県のAKHを上回りました。
  • 年齢階層別のAKHは、70歳代が最も高く、50歳代が最も低くなりました。
  • これまでの推移や詳細なデータなどは、こちら↓をご覧ください。

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