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八代妙見祭がユネスコ無形文化遺産に登録されました!

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0008423 更新日:2020年8月1日更新

八代妙見祭がユネスコ無形文化遺産に登録!!

~地域の宝から日本の宝、そして世界の宝へ!~

 国重要無形民俗文化財に指定されている「八代妙見祭の神幸行列」を含む、日本の「山・鉾・屋台行事」は、平成27年3月、ユネスコ無形文化遺産の候補として国連教育科学文化機関(ユネスコ)に一括提案されていましたが、平成28年12月1日午前2時2分、八代市民や関係者の方々が見守る中、ついに日本の「山・鉾・屋台行事」がユネスコ無形文化遺産に登録決定しました!

登録の瞬間

<登録決定の瞬間>

薬玉割りの様子

<くす玉割りの様子>

 「八代妙見祭」は、毎年11月23日(祝)に行われます。前日(22日)には、八代市本町アーケードで前夜祭である御夜(ごや)も開催されます。

 八代の宝から世界の宝となった八代妙見祭にご注目ください。

 文化庁報道発表資料(PDFファイル:580KB)

 八代妙見祭公式ホームページ<外部リンク>

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