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県では、知事と市町村長が地域の未来像を描き、その実現に向けて県・市町村が連携して取組を進めるため、地域未来創造会議を開催しています。
今回は、誰もが住みたい、住み続けたいと思える「健幸なまち山鹿」を目指す山鹿市の「健幸都市宣言」をテーマとしたシンポジウムを令和8年2月2日(月曜日)に八千代座で開催しました。
知事や早田市長が有識者と共に、市民の健幸づくりや「健幸都市宣言」に関する取組について意見を交わしました。
テーマ:「健幸都市宣言」~市民スポーツや温泉を活用した健幸づくりの推進~
【講演】自然と健幸になれるまちづくりのポイント ~山鹿市の現状と課題もふまえて~
筑波大学大学院人間総合科学学術院 久野譜也教授
【パネルディスカッション】
パネリスト:木村敬熊本県知事、早田順一山鹿市長、大渕康弘氏、久野譜也氏
コーディネーター:草野遥氏
久野教授パネルディスカッション資料 (PDFファイル:151KB)
大渕氏パネルディスカッション資料 (PDFファイル:4.26MB)