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令和8年度(2026年度)くまもと新時代ワールドアスリート指定選手指定証交付式
熊本県教育委員会では、将来、オリンピックをはじめとする国際スポーツ大会等で活躍が期待される中・高・大学生トップアスリート25人を、今年度の「くまもと新時代ワールドアスリート指定選手」として決定し、令和8年(2026年)6月9日(火)に熊本県防災センターにて、指定証交付式を開催しました。
交付式では、指定選手を代表してカヌー競技の大澤風季選手(水俣高校)が、越猪浩樹教育長から指定証を受け取りました。
越猪教育長は、「熊本地震から復興10年という大きな節目を迎えました。困難を乗り越え、前を向いて進む熊本の姿は、皆さんの競技生活に重なるものがあります。皆さんの活躍する姿は、県民にとって大きな励みとなるはずです。これからも『熊本から世界へ』という志を胸に、果敢に挑戦し続けてください。」と指定選手たちを激励しました。
それに対して、スケートボードの松本雪聖選手(氷川町立竜北中学校)が、「『熊本から世界へ』という言葉を胸に刻み、支えてくださる仲間、家族への感謝を忘れず、オリンピック金メダルという夢の実現に向けて、全力で挑み続けることをここに誓います。」と力強く誓いの言葉を述べました。
また、熊本県営業部長兼しあわせ部長のくまモンもかけつけ、「世界を目指してがんばるモン」と指定選手へエールを送りました。
交付式では、指定選手を代表してカヌー競技の大澤風季選手(水俣高校)が、越猪浩樹教育長から指定証を受け取りました。
越猪教育長は、「熊本地震から復興10年という大きな節目を迎えました。困難を乗り越え、前を向いて進む熊本の姿は、皆さんの競技生活に重なるものがあります。皆さんの活躍する姿は、県民にとって大きな励みとなるはずです。これからも『熊本から世界へ』という志を胸に、果敢に挑戦し続けてください。」と指定選手たちを激励しました。
それに対して、スケートボードの松本雪聖選手(氷川町立竜北中学校)が、「『熊本から世界へ』という言葉を胸に刻み、支えてくださる仲間、家族への感謝を忘れず、オリンピック金メダルという夢の実現に向けて、全力で挑み続けることをここに誓います。」と力強く誓いの言葉を述べました。
また、熊本県営業部長兼しあわせ部長のくまモンもかけつけ、「世界を目指してがんばるモン」と指定選手へエールを送りました。


