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農業大学校 畜産学科肉用牛コース稲わら反転実習

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0060354 更新日:2020年12月1日更新
秋の稲刈りシーズンを終え、畜産農家にとっては来年までの1年間に必要な稲わら確保のための時期になります。  畜産学科では、毎年隣接する農業研究センターから稲わらをいただき、本校の飼養牛に与えています。 1年肉用牛コースの学生は、午後の経営実習の時間帯にトラクタにトレーラを引いて稲わら搬入を行なっています。また、大型特殊免許(農耕車限 定)を取得した学生はトラクタへ反転作業用のレーキを装着し、稲わらを乾かす作業に励んでいます。
テッダーによる反転作業