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令和4年度補正予算麦・大豆生産技術向上事業及び産地生産基盤パワーアップ 事業(麦・大豆機械導入対策)の事業実施要望調査について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0158933 更新日:2022年12月28日更新
 熊本県における令和4年度補正予算麦・大豆生産技術向上事業及び産地生産基盤パワーアップ事業(麦・大豆機械導入対策)の要望調査を実施しています。

麦・大豆生産技術向上事業について

要望調査期間

  令和4年(2022年)12月8日~令和5年(2023年)2月15日

支援内容

1 生産性向上の推進
 作付けの団地化、ブロックローテーション、適正輪作等による生産性向上の推進に当たり、作付面積の応じて定額で支援します。
2 新たな営農技術の導入
 各地域における麦・大豆生産に係る課題解決に向け、新たな営農技術等を導入する取組に対して定額で支援します(最大10,000円/10a)。
3 市町村による生産性向上の取組
 事業実施に係る市町村の事務等に要する経費を支援します。

※機械・施設の導入については令和4年度補正予算産地生産基盤パワーアップ事業(麦・大豆機械導入対策)で支援します。

報告様式

その他資料(組織の規約、対象作物の作付状況がわかる資料、成果目標の根拠、ほ場位置図等)
事業実施計画書及び麦・大豆国産化プランの作成については、下記リンク先の農林水産省ホームページ「小麦・大豆の国産化の推進」に掲載されている要綱などをご参考ください。

提出先

所在の市町村の農政主管課へお問い合わせください。
※市町村を経由した支援のため、市町村から県への事業実施要望の提出が必要です。

令和4年度補正予算産地生産基盤パワーアップ事業(麦・大豆機械導入対策)について

要望調査期間

令和4年(2022年)12月8日~令和5年(2023年)2月15日

支援内容

麦・大豆の生産拡大及び事業の成果目標の達成に必要な機械(アタッチメントを含む。)・施設(以下「機械等」という。)であり、機械等の導入、リース導入又は改良に要する経費を1/2以内で支援します。

報告様式

その他資料(組織の規約、対象作物の作付状況がわかる資料、成果目標の根拠、ほ場位置図、カタログ、見積書等)
事業実施計画書及び麦・大豆国産化プランの作成については、下記リンク先の農林水産省ホームページ「小麦・大豆の国産化の推進」に掲載されている要綱などをご参考ください。

提出先

所在の市町村の農政主管課へお問い合わせください。
※市町村を経由した支援のため、市町村から県への事業実施要望の提出が必要です。