ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 組織でさがす > 観光戦略部 > 観光企画課 > 平成29年第4四半期(10月~12月)熊本県宿泊客数動向調査

本文

平成29年第4四半期(10月~12月)熊本県宿泊客数動向調査

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0005394 更新日:2020年8月1日更新

県内主要39ホテル・旅館について

平成29年第4四半期(H29.10月~H29.12月)の宿泊客数動向調査の結果を取りまとめました。

  • 全体:対H28年同期比 100.1%
     (対H27年同期比 86.4%)
  • 国内客:対H28年同期比 88.3%
     (対H27年同期比 83.1%)
    ※ 地方創生に係る「プレミアム旅行券」を販売したH27年、及び熊本地震に係る「九州ふっこう割」を販売した
     H28年との比較という特殊事情もあり、対H27年比、対H28年比ともに8~9割にとどまっているが、阿蘇地域を除くと全体としては地震前の水準に戻りつつある。
     また、10月については、台風21号、22号が2週連続で週末に接近した影響により、県全域の多くの施設でキャ
     ンセルが発生し、国内外客ともに影響が生じた。
  • 海外客:対H28年同期比 156.1%
     (対H27年同期比 96.6%)
    ※ 海外客についても10月の台風21号、22号の影響を受け、10月は対H27年同期比では9割程度となった。11月は100%を超え、12月は100%を割り込んだが、全体としては地震前の水準に戻りつつある。

29年第4四半期(10月~12月熊本県宿泊客数動向調査)(PDFファイル:277KB)

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)