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令和2年度(2020年度)熊本ヴォルターズと連携した人権啓発活動

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0078670 更新日:2020年12月24日更新

 熊本県では、広く県民の皆様に人権を身近に感じていただき、人権尊重の意識を高めていただく機会ができるよう、プロバスケットボールチームの熊本ヴォルターズと連携して、様々な人権啓発活動を行っています。

 今年度は、ヴォルターズの公式戦で4回にわたり人権啓発活動を行いました。

 当日は、コッコロ隊も登場し、多くの方々が人権啓発ブースにもお立ち寄りくださいました。ブースに来てくださった方々には、熊本ヴォルターズの選手やキャラクター「ぼるたん」がデザインされた人権啓発物品の配布を行いました。

第1回 令和2年(2020年)10月11日(日曜日) 熊本県立総合体育館                        

ハーフタイム時のパフォーマンス

ハーフタイム時にアリーナにてパフォーマンスを行いました。

県の人権啓発キャラクター「コッコロ」が、「コッコロの歌」に合わせて、人KENまもる君や人KENあゆみちゃんと一緒に踊りました。

コッコロ隊

コッコロ隊も参加しました。今年は新型コロナウイルスの感染防止のために、皆さんとタッチできませんでしたが、 心で気持ちを伝えました。

コートサイド掲出

ホームゲームの全試合でコートサイドに看板を掲出しています。

人権メッセージCM

ホームゲームの全試合、大型ビジョンでヴォルターズの選手による人権メッセージビデオを流しています。

「チームワーク編」と「フェアプレー編」の2本があります。

 

この回のほかに行った人権啓発活動は以下のとおりです。

 第2回 令和2年(2020年)10月28日(水曜日) 熊本県立総合体育館

 第3回 令和2年(2020年)11月14日(土曜日) 八代トヨオカ地建アリーナ

 第4回 令和2年(2020年)12月6日(日曜日) ecowin宇土アリーナ

ブースに来てくださった方々、アンケートにご協力いただいた方々、ありがとうございました。