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【被害状況がわかる写真の撮影をお願いします】令和4年台風第14号に伴う住家被害認定調査・罹災証明書について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0150217 更新日:2022年9月19日更新

罹災証明書とは

このたびの台風により被害のあった住宅について、被災者からの申請を受け、市町村が被害の程度を証明する罹災証明書を交付します。被害の程度については、市町村が住家被害認定調査により判定します。

住家被害認定調査について

お住まいの市町村の職員(他自治体の応援職員が同行することがあります)が2~3人で、調査を行います。

様子

被害の様子が分かる記録写真を撮影してください

順次、調査を行いますが、調査に伺うまでに時間を要する場合がありますので、調査の前に片づけや修繕を行う場合は、必ず被害箇所やその様子が分かる記録写真を撮影してください。

さっつえい

なりすまし等に御注意ください

調査員をかたった「なりすまし」も考えられますので、住宅の敷地内に調査員を入れる場合は、身分を確認するなど御注意ください。なお、調査に当たり、料金を請求することはありません。
※ 調査員は、自治体名の入った防災服や腕章などを身に着けています。

各市町村の相談窓口

調査の実施期間や結果、罹災証明書の発行予定などについては、各市町村のホームページを御確認いただくか、お電話でお問い合わせください。

※参考:内閣府ホームページ 災害に係る住家の被害認定<外部リンク>