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令和2年7月豪雨における災害対応の振り返り

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0102433 更新日:2021年7月9日更新
 令和2年7月豪雨の経験を教訓として後世に遺すとともに、本県のみならず全国の災害対応力の向上に資することを目的に、災害対応の振り返りを行いました。
 令和2年7月豪雨の発災から概ね2か月の災害対応(初動・応急対応)について、本県の取組を記載した上で、その状況を時系列に整理し、「円滑に対応できた点」、「課題となった点」及び「改善の方向性」を取りまとめています。 
 また、災害対応の陣頭指揮等に当たった知事及び県内7市町村長へのインタビュー(オーラルヒストリー)や関係機関・団体の対応等についても掲載しています。

令和2年7月豪雨における災害対応の振り返り(概要版)

令和2年7月豪雨における災害対応の振り返り(本文)

目次

第1章 熊本に甚大な被害をもたらした記録的な豪雨
第2章 令和2年7月豪雨への対応に関するオーラルヒストリー
第3章 課題及び改善の方向性
     ・住民の避難
     ・初動対応(救助活動、医療救護等)
     ・被害者の生活の支援
     ・災害廃棄物の処理等
     ・被災者への各種支援等
     ・被災者のすまいの確保
     ・応援職員等の派遣と他都道府県等からの応援職員の受入れ
     ・自助・共助による対応
     ・社会基盤、公共土木施設等の復旧
     ・産業、教育分野における業務継続・再開対策
     ・災害対応を行うための庁内体制
第4章 復旧・復興に向けた取組

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