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東京2020パラリンピック日本代表を迎えて「パラスポーツ体験会」を行いました

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0119921 更新日:2021年12月21日更新
12月19日(日曜日)、熊本県身体障がい者福祉センターで、東京2020パラリンピック日本代表の平井美喜選手、安尾笑選手をお迎えして、「パラスポーツ体験会」を実施し、小中学生ら40人が車いすバスケットボールを体験しました。
 講師のお二人は、ともに熊本県出身で、東京2020パラリンピックで女子車いすバスケットボールのメンバーとしてベスト8進出(6位)に貢献されました。
 トークショーでは、競技の楽しさや競技を始めたきっかけ、目標をもって頑張ることの大切さなどを語っていただきました。
 また、参加者は体験会を通して、通常の車いすと競技用車いすの違いやその動かし方、パスやシュートを体験し、競技の面白さや難しさを体感しました。
パラスポーツ体験会写真