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「認知症高齢者グループホーム等火災対策報告書」を踏まえた対処方針について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0003013 更新日:2020年8月1日更新

 平成25年2月に発生した長崎市の認知症高齢者グループホームにおける火災を踏まえ、消防庁において「認知症高齢者グループホーム等火災対策検討部会」が開催され、今般、その報告書がとりまとめられました。
 これを受け、厚生労働省から「認知症高齢者グループホーム等火災対策報告書」を踏まえた対処方針(平成25年9月13日付け老発第0913第3号厚生労働省老健局長通知(写))が発出されましたので、お知らせします。
 同通知においては、スプリンクラー設備の設置義務や自動火災報知設備と火災通報装置の連動、従業員教育や効果的な訓練の実施等についての留意点が示されていますので、各施設、事業所におかれましては、同通知に基づき、厳正に対処いただきますようお願いします。

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