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熊本県食肉衛生検査所の沿革

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0001898 更新日:2020年8月1日更新
食肉衛生検査所の沿革
昭和47年4月 食肉衛生検査所建設開始
昭和48年4月 熊本県食肉衛生検査所設置条例施行
昭和48年5月4日 食肉衛生検査所検査業務開始
昭和61年4月 と畜検査データ処理のためコンピュータ導入
平成4年4月 「食鳥処理の事業の規制及び食鳥検査に関する法律」の規定に基づく食鳥検査開始
平成5年9月 食鳥検査用コンピュータプログラム完成、使用開始
平成11年10月 と畜検査検査、食鳥検査用の新規コンピュータシステム完成
豚の検査結果をPHSを使い同時入力
平成13年10月18日 牛海綿状脳症(BSE)の全頭検査を開始
平成14年3月1日 BSE検査棟完成、使用開始
平成16年9月13日 BSE陽性牛確認
平成19年4月 と畜検査員2名増員、牛及び豚の同時並行処理検査開始
平成24年2月 サルモネラ検査棟を増設
平成25年6月 株式会社熊本中央食肉センター(宇城市豊野町)のBSE検査受け入れ開始
平成26年3月 当所管轄施設[株式会社熊本畜産流通センター(菊池市七城町林原)]が対米及び対カナダ輸出認定を取得
平成26年4月
  • と畜及び食鳥の検査機関の集約化
    <これまで各保健所で実施していたと畜検査(宇城・御船・人吉)及び食鳥検査(八代)が当所に集約され、熊本県内のと畜及び食鳥検査(大規模に限る)のすべてを当所が統括する体制となる。>
  • 3課(室)体制(総務課、検査指導課、精密検査課及び人吉・八代検査室)となる