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道の駅通潤橋のトイレを改修し、清掃活動を実施しました!

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0008201 更新日:2020年8月1日更新

道の駅通潤橋のトイレを改修し、清掃活動を行いました!

 熊本地震と大雨で被災した国指定重要文化財「通潤橋」は、本年度中に保存修理工事が完了し、4月19日(日曜日)に放水が再開される予定です。
 通潤橋の放水再開は、熊本地震で観光客が減少した上益城地域の観光振興の起爆剤になると期待されていることから、上益城地域振興局では、受入環境を改善し、観光客のおもてなしの向上を図るため、道の駅通潤橋にある県有トイレ(通潤橋史料館となり)の改修を実施し、併せて、2月17日(月曜日)に、地元と官民合同による清掃活動を行いました。

清掃作業(2)清掃活動写真清掃作業3
 通潤橋の放水は、約124mの長さを持つ通水管の中にたまった土砂吐き(土砂やごみの排出)を目的として設けられた通潤橋特有の機能です。様々な技術と知恵が詰まった通潤橋をご見学ください。


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