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「全国過疎問題シンポジウム2022inくまもと」開催について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0143775 更新日:2022年7月14日更新

1 趣旨

 日本全体が人口減少社会を迎える中、特に過疎地域では人口減少や少子高齢化の進展による地域産業の衰退や生活基盤の弱体化、集落消滅の危機など、さまざまな課題に直面しています。

 一方で、これらの地域は豊かな自然や農地・森林などを有し、水源の涵養、食料の生産、自然災害の防止などを通して、地域内のみならず、都市を含めた人々の生活や生産活動を支える公益的役割を担っています。

 このことから、過疎地域のさまざまな取組について、更なる議論を深めるとともに、全国の優れた取組にふれ、参加者相互の交流を図るなど、人と人とのつながりを通じて将来に向けた取組を考える契機とするため「全国過疎問題シンポジウム2022inくまもと」を開催します。

2 主催

 総務省、全国過疎問題シンポジウム実行委員会(熊本県、一般社団法人全国過疎地域連盟、全国過疎地域連盟熊本県支部)

3 日時

 令和4年(2022年)10月20日(木曜日)~21日(金曜日)

4 場所

 全体会(20日):熊本市

 分科会(21日):宇城市、美里町、水俣市、多良木町

5 内容

 「全国過疎問題シンポジウム2022inくまもと」開催について (PDFファイル:223KB)

 ※8月上旬頃から募集を開始する予定です。

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