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平成29年10月4日 知事定例記者会見

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0007056 更新日:2017年10月4日更新

知事定例記者会見

日時:平成29年10月4日(水曜日) 10時00分から
場所:知事応接室

動画

 動画はこちらからご覧いただけます。<外部リンク>

会見録

 知事定例記者会見の会見録や報道資料等を掲載しています。
 なお、知事の発言の趣旨を損なわない程度に読みやすいよう整理しています。

コメント

発表項目

質疑応答

説明資料(PDFファイル:1.1MB)

コメント

(日本女子プロゴルフ協会元会長)清元登子氏のご逝去について

蒲島知事
 発表に先だち、私からお伝えしたいことがあります。

 先月16日、本県出身で、日本女子プロゴルフ協会(元会長)の清元登子(きよもと たかこ)さんがお亡くなりになりました。

 清元さんは、県民栄誉賞を受賞された不動裕理さんをはじめ、大山志保選手、古閑美保選手など、日本を代表する数々の選手を育てられ、本県のみならず日本全体の女子ゴルフ界に多大なるご貢献をいただきました。

 ここに改めて敬意を表しますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。

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発表項目

インドネシアバドミントンチームとの交流について

報道資料:インドネシアバドミントンチームがやってきます。(PDFファイル:91KB)

蒲島知事
 それでは、発表に移ります。

 県では、東京オリンピックの事前キャンプ地に熊本を選んでいただけるよう、インドネシア・バドミントン協会に対し、3つの提案を行ってきました。

 1つ目は、インドネシア・ナショナルチームと日本トップクラスの再春館製薬所バドミントンチームとの交流戦、2つ目は、インドネシアと本県のジュニアチーム同士の交流戦、3つ目は、バドミントン協会役員による本県の練習施設や宿泊施設等の視察です。

 これら3つの提案について、インドネシア・バドミントン協会から、ぜひ熊本を訪れ、全てを実現させたいとのありがたい回答をいただきました。

 受入れに向けた準備を進め、今月30日から11月3日までの5日間、選手10名に加え、バドミントン協会役員やコーチなど総勢21名が本県にいらっしゃることになりました。

 熊本での滞在期間中、交流試合の一般公開も予定されており、10月31日と11月1日の両日、会場は、再春館製薬所の体育館「サクラリーナ」で開催されます。今回の交流事業は、キャンプ地の誘致に(向けた)大きな一歩であります。事前キャンプ地としての熊本の魅力を肌で感じていただけるよう、しっかりと取り組んで参ります。

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発表項目

くまモンと熊本をモチーフにした「なばなの里イルミネーション」について

報道資料:くまモンと熊本をモチーフにした「なばなの里イルミネーション」について(PDFファイル:92KB)

蒲島知事
 続いての発表です。

 この度、近畿・東海地域を代表するレジャー施設、ナガシマリゾート「なばなの里」において、熊本の復興支援を目的とした「なばなの里イルミネーション」が開催されます。

 この「なばなの里イルミネーション」は、LED電球で演出される国内最大級のもので、今年で14回目を迎えます。期間中は国内外から約200万人もの観光客が訪れ、今年6月には世界最大の旅行サイト「トリップアドバイザー」で「外国人に人気の観光スポット2017」にも選ばれました。まずは、過去に開催されたイルミネーションの映像をご覧ください。(映像を上映)

 開催期間は10月14日から来年5月6日までの約200日のロングランです。横幅155m、高さ30mという大迫力のスケールで、県内各地の四季折々の風景と、そこで遊ぶくまモンとの、幻想的なコラボレーションを満喫していただきます。

 また、開催期間中は、熊本県の特産品やくまモングッズの販売、復興支援のための募金活動も行われます。

 このようなチャンスを捉え、多くの観光客に、本県への関心を高めてもらい、「次は熊本へ行ってみたい」と思っていただけるよう取り組んで参ります。

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発表項目

湧々座へのくまモンの出動及び今後の「大くまモン展」について

報道資料:湧々座へのくまモンの出動及び今後の「大くまモン展」について(PDFファイル:308KB)

蒲島知事
 それでは最後の発表です。

 熊本市・城彩苑(じょうさいえん)の湧々座(わくわくざ)のステージについて、くまモンの出演を延長することとしました。

 この夏に、くまモンが出演した湧々座のステージは、立ち見が出るほどの大盛況となりました。県内はもちろん、県外や外国人観光客の皆さんに大変満足いただいたと聞き、私も喜んでいます。

 このたび、熊本市から、くまモンの出演の延長について依頼がありました。そこで、地震で傷ついた熊本城の応援と、来場者の皆さんに感謝の気持ちを伝えたいとの思いを込め、くまモンには、引き続き「湧々座」のステージに出演するようミッションを出しました。

 10月から来年2月までの5ヶ月間、第2土曜日と日曜日の13時から出演する予定です。また、観光客の皆さんが多くなる年末年始や春休みは、さらに出演日を増やす方向で検討しています。

 来年3月に予定している「くまモン誕生祭」をはじめ、くまモンには引き続きフル活動してもらい、城彩苑をはじめ熊本の中心市街地での「おもてなし」に力を発揮してもらいたいと思います。

 くまモン関係については、もう一つご報告があります。先日発表した「大くまモン展」が、先月、大阪市の阪急うめだ本店で開催されました。

 約2週間という短い期間でしたが、予想をはるかに超え、延べ8万人の方々にご来場いただきました。くまモンの活躍の原点とも言える関西で、いかにくまモンが愛されているかということを改めて実感しました。

 今後の「大くまモン展」については、12月に東京・松屋銀座、来年4月に名古屋・高島屋での開催を予定しています。

 「大くまモン展」を通じて、改めて全国のファンの皆さんと、くまモンの活躍の足跡を共有するとともに、新たなくまモンファンの輪を広げていけるよう、しっかりと取り組んで参ります。本日の発表は以上です。

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質疑応答

インドネシアバドミントンチームとの交流について

(幹事社)
 ありがとうございました。幹事者からまず何点か質問させていただきます。

 1点目のインドネシアのバドミントンチームの件に関してお尋ねいたします。

 先日、熊本市でもドイツの競泳チームが熊本市で事前合宿というのが決まったと思いますが、今回、このインドネシア以外にもどのような国、どのような競技に事前合宿してほしいということで、何かご提案等されているのかお聞かせ下さい。

記者からの質問に答える蒲島知事の写真

蒲島知事
 はい。既に菊池市においては、ノルウェーのボート・カヌー競技についてキャンプが開かれるということでありますし、嬉しいニュースとしては、先日、熊本市でもドイツの水泳連盟と直前合宿が決定したということであります。そういう意味では、県内の誘致が着実に実を結んでいると思っています。(次は)バドミントンも今一生懸命に運動しておりますし、今度ラグビーのワールドカップが開かれますけれども、それについてもこの機会を利用して、是非キャンプを誘致したいと(思います)。そして、女子ハンドボール選手権大会も非常に有力な候補ではないかと思っております。

 そのような様々な機会を利用することによって、2019年の国際スポーツ大会の次のオリンピックに向けていきたいと(思います)。それぞれが有機的に影響していくのではないかなと思います。

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質疑応答

震災関連死の公表について

(幹事社)
 今日の発表項目とはちょっと異なるんですけれども、先日の県議会厚生常任委員会で、関連死のいわゆる死因分類をまとめた中間集計が提出されたと聞いております。その中で、基本的には高齢者が約9割を占め、既往症を持っている方が約9割を占めているというような集計結果になっていたんですけれども、その集計結果の受け止めをどう捉えていらっしゃるかと、今後この集計結果を受けてどのような対策(を)、経験として活かしていきたいかということをお聞かせください。

蒲島知事
 はい。9月29日付けで報道発表しました、いわゆる孤独死の件数は9件であります。それで、関連死についても(厚生常任委員会の)資料によると現在のところ189名の関連死であります。当然、名前は公表できませんので、市町村の方から情報をもらって、県の方で集計した主な死因分類があります。それをみなさん持っていらっしゃいますかね。

(幹事社)
 手元にはないですけど、(厚生常任)委員会で(資料をいただきました)。

蒲島知事
 それによると、一番多いのは呼吸器系の病気、肺炎とか気管支炎。2番目に多いのが、心不全とか、くも膜下出血などの循環器系の疾患、これが26.5%ですかね。3番目が突然死、内因性の急死、そして自殺というふうになっています。そのようなものが震災によって起こされたということを客観的に分類できる、分析できる(という)関連死に関する中間取りまとめではないかなと思っています。そして、年齢的にも、また、発災から死亡までの期間も、それまでどのような病気を持っていたかということも含めて、これから分析を更に深くして、そして震災が起こったら、このような病気に注意しながら震災対応をしていかなければいけないということを、改めて日本全体で理解することが大事だと思っています。

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質疑応答

衆議院議員総選挙について

(幹事社)
 ありがとうございます。次は、(10月)10日に公示されます衆院選について、知事のご見解をお伺いしたいんですけども、今回自民党、憲法改正でありますとか消費税の使い道というのが大きな争点に上がっていますけれども、知事ご自身、今回の衆院選総選挙で何が一番問われているとお考えでしょうか。

記者からの質問に答える蒲島知事の写真

蒲島知事
 人々の投票行動というのはとても複雑であります。争点だけで投票行動が行われるわけではありません。

 今からのコメントは、全て政治学者としてのコメントにしていただきたいと思います。一番大きい要因が政党、どこに所属しているか。次に争点。3番目に自分のネットワークを含む、人格といいますかね、候補者の人格にみんなが投票するんですね。

 私が今一番問われている争点として考えるのは、政権の業績評価。なかなか一つ一つの争点は分かりにくいですよね。最近の研究では、業績評価というのが一番わかりやすい。特に与党の業績評価がプラスであれば「そのまま続けてほしい、この流れを変えないでほしい」と。それがマイナスであれば当然「変えるべきだ」というわかりやすい投票行動になるんですね。

 今回の争点は何かと聞かれたときには、個々の争点ももちろん大事かもしれませんけれども、政権の業績評価が一番問われていると思います。与党が解散ということになりますと、与党は今の業績評価はとてもいいということで、解散に打って出るということになるんですね。だからそういう解散ではなかったかと私は思っています。でも、実際に評価するのは有権者です。有権者が評価する時に今度はその受け皿があるかどうか、これはとても大事なことですよね。

 受け皿がなくて与党解散というのはかつての自民党一党体制の時はそうでした。しかし、その受け皿として、これまでは民主党、民進党という形で(あったものが、今回は)受け皿となりえないと民進党が判断し、希望(の党)と合併したというのが今の状況ではないでしょうか。だから今合併した希望(の党)が受け皿となり得るかどうかということを有権者が判断することになります。

 当然、野党は政権の業績を否定するわけですよね。ただ、業績の否定だけでは有権者はなかなか投票できない。名前が「希望」ですから、希望に満ちた未来の日本のあり方、どういう日本を作るのかという、それを非常に短い期間だけれど出さなければいけない。業績の否定プラス希望に満ちた未来像をどう出すことができるかというのが今回の一番の見どころではないですかね。

(幹事社)
 それで、まさに希望の党が受け皿たり得るかというところが焦点になるんでしょうけれども、希望の党は、憲法改正でありますとか、安保法関連法の容認という立場で、非常に自民党とは似たような政策で、敢えて違いを言えば消費増税否かどうかというところだと思います。共に右と言っていいのか保守的な政党になりますけれども、これがまさに批判票の受け皿として成り立つかどうかというところはいかがでしょうか。

蒲島知事
 それは有権者が判断することです。私が判断することではありません。

 それを、あと18日間のうちにどう出していくか。それから心配しているのは、業績の評価か否定かというのが、私の見る限り個々の争点よりも重要になっていくし、それから、もし受け皿政党として否定して、政権交代をこれから皆さんに浸透させるためには、やはり全体の日本のあり方みたいなもの、皆さん(が)おっしゃったのは個別の争点なんですけれど、それは分裂争点なんですね。分裂争点にあまり差がないとすれば、大事なものは合意争点ですよね。みんなが合意する、「これは大事だ」という合意争点を探し出して、「それについては自分達(のほう)ができるんだ」ということを、これからキャンペーンとしてやっていくのかなと(思います)。

 でも、往々にしてネガティブキャンペーンになる可能性もあるので、それはあまり民主主義のあり方としては好ましくないかもしれませんけれど、それは私が言うことではなく、どうアピールするかを政党が考えることではないかと思います。私も実際に(知事選で)3回選挙(を経験)したことがありますので、(政治学者として)投票行動の理論を勉強したときよりも少しは人々の投票行動が分かるようになったのかなと思っています。

(幹事社)
 すみません、あと一点だけお願いします。希望の党の候補者は関東、首都圏の候補者が非常に多くて、さらに大阪府知事、愛知県知事などと連携して国政を変えるというような動きもされていらっしゃいます。非常に都市型のイメージがありますけれども、この希望の党(は)、今支持率というか期待値でしょうけれど上がっています。この風というのは熊本県内への影響というのは、知事はどう見てらっしゃいますでしょうか。

記者からの質問に答える蒲島知事の写真

蒲島知事
 もちろん影響というのは、都市部において、特に東京で大きいのかなと思っております。小選挙区というのは一人しか当選しないので集中するんですよね。なるべく一人にみんなが協力するか連立するかという形で、一人に絞られる傾向があります。

 選挙区が熊本県の場合は異なるので、それぞれ選挙区によって違うのかなと思います。1区は自民党対希望(の党)の戦いの典型的なものかなと、都市型ですからね。それで2人に絞られて競争になるということではないですかね。

 ただ大事なことは、小選挙区における協力と連立は、選挙が終わった後の政権選択の時の連立に非常に影響するんじゃないかと思っているんです。例えば、対立候補を出せるようなところだと、たぶん連立にはならないでしょうから、連立ということが選挙後に改めて登場するのではないでしょうかね、そういう連立のゲームというか。それを実際に決めるのは有権者でありますので。

 それからプラス小池百合子(東京都)知事が、実際に衆議院に出るかどうかということもまだ判断材料としてはこれからわからない部分がありますよね。

 知事としてではなく、投票行動の専門家として、今この現在を分析するとそういうことであります。その観点から何か質問があればどうぞ。

(幹事社)
 とりあえず、幹事社からはここまでで。

Q
 では、その(投票行動の専門家としての)観点からの質問なんですけども、蒲島理論では今回、改憲と護憲があって、その中道に行く方がより多くの票を集めやすいというのがあると思うんですけれども、今回の希望の党の動きを見ていくと、明らかにこの中道よりも改憲に軸を移しながらいろんな毎日の劇場が進んでいる。その結果、立憲民主党みたいな形で新たな勢力が生まれて来ましたけれども、これ(は)理論からすると、希望の党は蒲島理論からすると票を集めない方に行っているようにも見えますけれども、その辺はどうですか。

蒲島知事
 まったく価値判断を除いて、理論が好きか嫌いかということは離れて、純粋な理論上によると、あと2つやり方があるのかな、と(思います)。

 希望(の党)にとっては、まだ自民党の方にある票を取れるのではないか、と。だから右(保守的)に寄っても自民党を支持しない有権者は自分達に付いてくるのではないかという、そういう判断ですね。それはそれで合理的かも知れません。それから逆に左(革新的)の方に寄って行って、自分よりも左にある票をたくさん獲得するという意味では中道に寄って、より受け皿としていろんな方々の受け皿になると、そういう考え方もありますよね。

 私が第1回目の知事選の時に取ったのは、中央公論にも発表して公開されていますので、後で読んでいただければいいですけれども、5人候補者がいました。みんな保守系の人です。それで私は自民党の支持と推薦を敢えてお断りしました。そして私は真ん中(中道)に寄った。真ん中に寄ることによって、その当時はリベラル的な人たちも私にたくさん投票してくれたので50%取ることができたと、私は自分でそう思っています。(そうしていなかったら)たぶん当選はできたでしょうけれど、大量に取ることはできなかったかもしれない。

 いろんな仮定の下で判断されておりますので、小池さんのその判断が私の理論とは違っているということではなく、理論は一つなんです。その理論の中でどう判断するかというのが個々の政治家の判断じゃないですかね。その判断が良くなかった、良かったということは言えない。

Q
 ということはですね、知事が最初(に)選挙で戦われた約10年前と、今小池さんが色々判断する場合の、いわゆる右と呼ばれる方に寄った方が、よりそこに票があると見て、小池さんはそういう行動を取っているという分析になるんでしょうか。

蒲島知事
 よりそこに票があって、かつ、左の方はほとんど自分達に投票してくれるんじゃないかというのがあるのではないですかね。ただ、知事選挙は一種の大統領選挙ですから、わかりやすいけれど、衆議院選挙は1人区と比例区とありますよね。これは複雑であるし、それからよく見えますから、政党だけでは決まらない、イデオロギーだけでは決まらない、人がどういう人かと。

 争点では業績評価でしょうけどね。分かり易い。あんまり深く入っていくと時間がないと思うので、この辺で。

Q
 すみません、1点だけ。あえて業績評価とおっしゃったので、ここは知事としてお伺いしたいんですけれども、この3年9ヶ月の安倍政権の評価というのは、知事としてはどのように評価していらっしゃいますか。

蒲島知事
 この段階で評価は控えさせていただきます。もう選挙戦に入りましたので。もうこの辺にしましょうか。

(幹事社)
 じゃあ、この話題はこの辺で。

Q
 すみません。選挙の話ばかりになってしまうんですれど。直前ということでもあるんですけれども、小池東京都知事が、今回希望の党という党を立ち上げて、自ら代表に就任されたという動きがありましたけれども、それに対してやはり東京都政を預かる立場、それと国政政党の代表ということの両立みたいなところで、批判ですとか、そんな両立できるのかみたいな声もありますけども、こういったいわゆる首長が政党のトップに立つというのは、過去大阪でも橋下知事、橋下大阪市長の例というのもありましたけれども、改めてそういった動きというのはどのようにご覧になっていますでしょうか。

蒲島知事
 それは個人の判断に基づく行動でありますから、それについて私の方からコメントする立場にありません。

Q
 知事ご自身はそういう立場に。

蒲島知事
 私はそういう立場に立つことはなくて、あくまで県民の代表で、県民の幸福量の最大化が私の大目標ですから、それに沿ってやります。

 (投票日まで)あと18日ですかね。すぐ決断の日が来ますので、皆さんはこれから報道が大変でしょうけど、頑張ってください。選挙はするよりも見る方が楽しい(笑)。

(幹事社)
 この件以外にご質問があれば、どうぞ。なければ終わります。ありがとうございました。

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