公有水面埋立免許
更新日:2000年10月17日
手続の説明
内容:埋立ての免許は、国有財産である公有水面について、国(知事に機関委任)が一定の範囲を区画して埋立てを行う権利を付与する行政行為であり、公有水面の埋立てについては、公有水面埋立法により、県知事の免許を受けなければならない。
資格:特になし(但し、国又は地方公共団体以外の者が行う埋立てについては公共の利益に寄与するものでなければ免許できない)
資格:特になし(但し、国又は地方公共団体以外の者が行う埋立てについては公共の利益に寄与するものでなければ免許できない)
手続の流れ
1.埋立てを行おうとする者が出願(各地域振興局又は熊本土木事務所経由で港湾課へ)
2.県土木部港湾課において、出願内容の審査、関係機関との協議、地元市町長の意見聴取等を行う
3.県土木部港湾課より免許
2.県土木部港湾課において、出願内容の審査、関係機関との協議、地元市町長の意見聴取等を行う
3.県土木部港湾課より免許
提出書類
1. 公有水面埋立免許願書
2. 埋立必要理由書
3. 設計概要説明書
4. 資金計画書
5. 資金調達方法を証明する書類
6. 処分計画書
7. 環境保全図書
8. 公共施設の配置及び規模について説明した図書
9. 公有水面埋立法第4条第3項の権利を有する者に関する調書
10.公有水面の利用に関して設置した施設に関する調書
11.埋立土砂の採取場所及び採取量を記載した図書
12.直前3ヶ月以内の埋立区域等の写真
13.その他埋立工事関連図面
2. 埋立必要理由書
3. 設計概要説明書
4. 資金計画書
5. 資金調達方法を証明する書類
6. 処分計画書
7. 環境保全図書
8. 公共施設の配置及び規模について説明した図書
9. 公有水面埋立法第4条第3項の権利を有する者に関する調書
10.公有水面の利用に関して設置した施設に関する調書
11.埋立土砂の採取場所及び採取量を記載した図書
12.直前3ヶ月以内の埋立区域等の写真
13.その他埋立工事関連図面
手続用紙と様式
手続用紙名をクリックすると、手続用紙ファイルを表示します。(印刷可能)
(注)一太郎形式の様式を使用される場合は、様式を右クリックして、「対象をファイルに保存」してからご使用ください。
(注)一太郎形式の様式を使用される場合は、様式を右クリックして、「対象をファイルに保存」してからご使用ください。
公有水面埋立免許
| Word形式 | |||
| 用紙の色 | 白色 | 用紙のサイズ | A4 |
公有水面埋立免許
| PDF形式 | |||
| 用紙の色 | 白色 | 用紙のサイズ | A4 |
公有水面埋立免許
| 一太郎形式 | |||
| 用紙の色 | 白色 | 用紙のサイズ | A4 |
担当窓口
受付窓口
| 土木部港湾課総務管理班 | |||
| 所在地 | 熊本県庁内 庁舎 | ||
| 受付日 | 平日 | 受付時間 | 8時30分 から 5時0分 |
| 土木部港湾課総務管理班 電話 096-383-1111(内線:6154) | |||






