湯の鶴観光物産館の愛称等を募集しています。
更新日:2012年1月26日
水俣の奥座敷で熊本と鹿児島の県境にひっそりとたたずむ秘湯の温泉街「湯の鶴温泉」。
夏は、クーラー要らず、ほたるが飛び交う落ち着いた雰囲気の温泉街に、今春、新たな観光物産館がオープンします。
デザインは、九州の観光列車のデザイン等を手がけた水戸岡鋭治氏が担当。
皆さん、是非、湯の鶴温泉へお越し下さい。
なお、現在、水俣市では、当該観光物産館の愛称と指定管理者を募集しています。詳細については、下記リンクをご覧ください。

水俣の奥座敷で熊本と鹿児島の県境にひっそりとたたずむ秘湯の温泉街「湯の鶴温泉」。
夏は、クーラー要らず、ほたるが飛び交う落ち着いた雰囲気の温泉街に、今春、新たな観光物産館がオープンします。
デザインは、九州の観光列車のデザイン等を手がけた水戸岡鋭治氏が担当。
皆さん、是非、湯の鶴温泉へお越し下さい。
なお、現在、水俣市では、当該観光物産館の愛称と指定管理者を募集しています。詳細については、下記リンクをご覧ください。
