荒玉探検隊『神楽がいっぱい!玉名』の巻
更新日:2009年1月29日
玉名地域振興局がある荒尾~玉名地域には、温泉、観光名所、楽しいイベント・お祭り、おいしい食べ物などがたくさんあります。そこで振興局の職員が「荒玉探検隊」となって、休日を利用して体験した荒玉のいろいろをお届けします。
玉名市内では、現在20カ所で神楽が伝承され、後継者の育成など子ども神楽に力を入れています。また市では、玉名市選択無形民俗文化財「肥後神楽」として保護に取り組んでいます。
この神楽を一同に集め、12団体で作る玉名市神楽連絡協議会の主催で、11月1日に、玉名温泉街にあります立願寺足湯公園で、神楽大会が開催されました。
竹で作った初幣(しで)や剣(けん)と鈴を持ち舞い、神とする大国主命が扮する鬼にも似た神が最後に現れクライマックスを迎えます。昔は夜通し神楽といわれ、神が現れるのは12時ごろだったとか。
玉名市神楽大会の様子は、こちらから!
そして、ぜひ今年は玉名に足を運んでご覧くださいませ。
この神楽を一同に集め、12団体で作る玉名市神楽連絡協議会の主催で、11月1日に、玉名温泉街にあります立願寺足湯公園で、神楽大会が開催されました。
竹で作った初幣(しで)や剣(けん)と鈴を持ち舞い、神とする大国主命が扮する鬼にも似た神が最後に現れクライマックスを迎えます。昔は夜通し神楽といわれ、神が現れるのは12時ごろだったとか。
玉名市神楽大会の様子は、こちらから!
そして、ぜひ今年は玉名に足を運んでご覧くださいませ。







