トップページ > 建築物安全安心のページ > 熊本県被災建築物応急危険度判定の概要
建築物安全安心のページ

熊本県被災建築物応急危険度判定の概要

更新日:2011年12月14日

■被災建築物応急危険度判定について

 被災建築物応急危険度判定は、大地震により建築物等が被害を受けた場合に、余震による建物の倒壊等から人命にかかる二次的災害を防止するために、地震直後の被災市町村からの要請を受けて実施される被災建築物に対する判定士による活動です。
 県では建築士等を中心に、約1,300名の応急危険度判定士の登録を行い、災害時に備えているところです。

■被災建築物応急危険度判定士認定要項及び関連様式

  ◆熊本県被災建築物応急危険度判定士認定要項 [PDFファイル/145KB] (H23.7.11改定)

  ◆熊本県被災建築物応急危険度判定士認定等関連様式 (H23.7.11改定)
     ※各様式の提出に関する添付書類、説明事項等は、各様式の表示ページに記載しています。

■被災建築物応急危険度判定に係る講習会等

◆判定士講習会

   ・被災建築物応急危険度判定講習会(平成23年7月19日開催) (終了しました。)

■その他

OQ通信

  全国被災建築物応急危険度判定協議会において、年1回発行しています情報誌です。
  (バックナンバーは、以下の全国被災建築物応急危険度判定協議会のホームページに掲載されています。)

  ◆第14号 [PDFファイル/1.44MB] (H23.12.14発行) New!

関連リンク

  ◆全国被災建築物応急危険度判定協議会

この情報に対するご意見をお聞かせください

お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。