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平成23年度(2011−2012年) 県政タイムトラベル (No.67)

最終更新日:
知事公室 広報グループ TEL:096-333-2027 FAX:096-386-2040 メール kouhou@pref.kumamoto.lg.jp
平成 23 4 1 東海大学と熊本県の農業に係る学術研究交流計画に関する基本協定を再締結
平成 23 4 1 水俣・芦北地域雇用創造協議会事務局を芦北地域振興局内に設置するとともに、専属スタッフ(県:2名、地元市町:各1名)を配置し、水俣・芦北地域の産業振興及び雇用創出に係る取組を本格的に開始
平成 23 4 1 県立玉名高等学校附属中学校開校
平成 23 4 1 知的障がい生徒のための特別支援学校高等部分教室(熊本養護学校高等部東町分教室、松橋西養護学校高等部上益城分教室、芦北養護学校高等部佐敷分教室)を、高校等の中に開設
平成 23 4 1 次世代モビリティの普及に向け、充電ステーション3ヶ所オープン(道の駅阿蘇、水俣市役所、産業技術センター)
平成 23 4 1 東日本大災害に係る宮城県東松島市に対する行政事務支援のための職員派遣(「チーム熊本」)開始
平成 23 4 1 公立私立高等学校間人事交流開始
平成 23 4 1 JR豊肥本線「新水前寺駅」新駅舎と熊本市電「新水前寺駅前」新電停の運用を開始
平成 23 4 5 県の立会いのもと、合志市と新日本製薬株式会社(福岡市)が薬用植物等を機軸とした商工業・農業振興等に関する包括協定を締結
甘草の試験栽培を開始
平成 23 4 10 第17回統一地方選前半戦の県議選で投開票
自民党が勝利(平均投票率は52.42%で過去最低)
平成 23 4 20 水俣工業高校と山東保育園が日本初の「グリーンフラッグ」取得
平成 23 4 20 熊本県交通安全対策会議を開催
平成 23 4 21 第1回熊本県新しい公共支援事業運営委員会を開催
平成 23 4 22 五老ヶ滝、聖滝(山都町)が県名勝及び天然記念物に指定される
平成 23 4 22 ノーマイカー通勤の普及を図るため、アースウィーク実行委員会と連携して、「熊本県ノーマイカー通勤デー・パレード」を実施
平成 23 4 24 統一地方選後半戦の市町村長選などが投開票
与野党対決型の市区長選で民主党不振
平成 23 4 25 民主党県連の松野頼久代表(衆院熊本1区)が統一地方選の責任をとる形で辞任する意向を表明
後任に鎌田聡県議(5/25発表6/12就任)
平成 23 4 25 「米国大使館主催シンポジウムシリーズ2011 日米教育交流の活性化をめざして」開催
平成 23 5 1 水俣病公式確認から55年
水俣病犠牲者慰霊式を開催。約650人が参列
松本龍環境相は5/14に水俣市を訪れ犠牲者を追悼した
平成 23 5 9 消費者庁設置後に新設された「消費者支援功労者表彰総理大臣表彰」を県推薦団体が受賞
平成 23 5 10 県立特別支援学校整備計画を策定
平成 23 5 10 県内すべての小学5年生が水俣での訪問学習を行う「水俣に学ぶ肥後っ子教室」が開始
平成 23 5 23 JR鹿児島本線の新幹線高架橋下線路(2次仮線)への切り替え
平成 23 5 24 第1回「荒瀬ダム撤去フォローアップ専門委員会」開催
平成 23 5 26 熊本県地域防災計画検討委員会の設置
平成 23 5 26 第3回「荒瀬ダム撤去に関する国と熊本県の検討会議」開催
平成 23 5 26 熊本県犯罪被害者支援に関する取組指針(第2次)を策定
平成 23 5 31 学校版環境ISOコンクールを実施(~11.30)全公立小中学校が参加
平成 23 6 1 朝食の重要性を周知するために朝食キャンペーンを実施(~8.6)作品応募数約29000点
平成 23 6 1 土木工事を請け負う建設業者の県の格付基準及び発注標準の見直し
特Aランクを廃止するとともに格付を5段階から4段階に再編
平成 23 6 3 熊本県高等学校総合体育大会の開催
平成 23 6 3 第3回「荒瀬ダム撤去地域対策協議会」開催
平成 23 6 4 JR九州が熊本−宮地間で新観光特急「あそぼーい!」の運行を開始
10/8熊本−三角間で観光特急「A列車で行こう」の運行を開始
平成 23 6 4 東日本大震災復興支援チャリティバザールを開催
来場者31,000人、義援金等約1,600万円
平成 23 6 8 第9次熊本県交通安全計画を策定
平成 23 6 10 農林水産省は国営諫早湾干拓事業潮受け堤防排水門の開門調査実施に向け環境影響評価の中間報告を公表。開門対策に82億~1077億円と試算。
平成 23 6 10 「くまもと生活排水処理構想2011」策定
平成 23 6 13 くまもとベンチャーマーケット二火会第40回記念大会開催で200名を超える参加者を得た。
知事も交流会に参加。
平成 23 6 17 「水の戦略会議」から「水の国くまもと~地下水の恵みあふれる水の国をめざして」と題する知事への提言の報告会を開催
平成 23 6 24 くまもと「夢への架け橋」教育プラン推進委員会開催
平成 23 6 24 鞠智城説明ボランティア会 臨時総会・研修会
平成 23 6 26 第5回「五木村の今後の生活再建を協議する場」において五木村の振興について国、県、村の3者で合意。県は総額50億円の新たな財政支援を表明
平成 23 6 27 JR九州がフランスのカンヌ国際広告祭で九州新幹線全線開通のテレビCMが「フィルム部門」銅賞を受賞したと発表
平成 23 7 1 障がいのある人もない人も共に生きる熊本づくり条例を制定
平成 23 7 1 東日本大震災に伴い、養護教諭1人を宮城県立東松島高等学校に派遣(~3/31)
平成 23 7 1 県が、行政文書等の適正な管理をめざし、第三者からなる熊本県行政文書等管理委員会を設置
平成 23 7 4 日本弁理士会と「知的財産の活用による産業振興及び地域の活性化に向けた協力に関する協定」を締結
平成 23 7 7 県は旧法申請者2名を水俣病患者認定(認定は約1年9カ月ぶりで累計1782人)
平成 23 7 8 第1回「有明工水需要開拓推進会議」開催
平成 23 7 16 くまモンをメインキャラとして活用した夏の熊本★キャンペーン「だって夏だモン!カモン!くまもと!」(~8.31)を実施
平成 23 7 19 第33回全国豊かな海づくり大会が本県で開催決定
平成 23 7 20 JR豊肥本線「新水前寺駅」と熊本市電「新水前寺駅前」を結ぶ、「新水前寺連絡橋」の供用を開始
平成 23 7 23 熊本県中学校総合体育大会の開催(熊本市)
平成 23 7 25 本妙寺仁王門(熊本市)が国登録有形文化財に登録
平成 23 7 26 第1回「熊本県公共事業再評価監視委員会」開催
平成 23 7 29 熊本県学校給食研究協議大会の開催(人吉市)
平成 23 7 31 水の週間記念式典を開催。全国中学生「水の作文コンクール」県表彰(応募数5,499点は10年連続日本一)
平成 23 8 1 「地域イノベーション戦略推進地域」、「地域イノベーション戦略支援プログラム」に本県等の有機薄膜技術関連の共同提案が採択
平成 23 8 1 熊本県リーディング企業第1号として株式会社阿蘇ファームランドを認定
平成 23 8 3 時習館特別授業(東京大学教授等による特別授業 ~4)
平成 23 8 5 有明海と八代海の漁業振興に向けた改正「有明海及び八代海再生特別措置法」が成立、赤潮対策を強化し、対象海域に天草市牛深沖などが追加された。
平成 23 8 9 県と(財)県環境整備事業団と南関町が産業廃棄物管理型最終処分場の基本協定書に調印
平成 23 8 10 くまもとグリーン農業推進本部設立
平成 23 8 21 くまもと みんなの川と海づくりデーを開催
年度計約52,000人が県内の海岸等の一斉清掃に参加
平成 23 8 24 文部科学省が発表した全都道府県の公立小中学校施設の耐震改修状況調査において熊本県の耐震化率が前年より16.5ポイント上昇して全国一の伸びになったことが判明
平成 23 8 25 化学及び血清療法研究所は新型インフルエンザワクチンの量産設備を約240億円かけて整備する計画を表明
平成 23 9 2 県が県営荒瀬ダムのH24年度からの撤去許可を国土交通省に申請
12/5国土交通省が許可
平成 23 9 5 第33回全国豊かな海づくり大会準備委員会第1回会議を開催。基本構想(案)を承認
平成 23 9 5 前畑淳治荒尾市長が累積赤字13億6千万円の荒尾競馬を本年度で廃止すると正式発表
平成 23 9 5 国土交通省と県が共同で第9回「ダムによらない治水を検討する場」を開催
平成 23 9 9 和水町立三加和区域小中併設型校舎設計業務公開型プロポーザル募集開始(~10.17)
平成 23 9 14 道路情報提供に関する協定締結(熊本県トラック協会他6団体)(~12.1)
平成 23 9 20 県が県内基準地価を発表(JR熊本駅付近の住宅地が2年連続で上昇し、全国の住宅地の中でトップの伸び率を示した)
平成 23 9 20 「事業認定審議会」開催
平成 23 9 22 エレベータ(2基)の供用開始により、JR豊肥本線「新水前寺駅」と熊本市電「新水前寺駅前」の結節を完了
平成 23 10 1 阿蘇くまもと空港とJR肥後大津駅を結ぶ「空港ライナー」の試験運行開始。
平成 23 10 1 九州新幹線全線開業効果を最大限にするため、熊本・宮崎・鹿児島デスティネーションキャンペーン のんびり過ごす「極情の旅」(~12.31)を実施(全国から南九州に観光客を誘致関西方面からの宿泊数が前年比150%となる)
平成 23 10 2 JR熊本駅前に熊本市の情報交流施設「くまもと森都心プラザ」がオープン
平成 23 10 3 荒尾市、水俣市、玉名市、山鹿市、菊池市、合志市及び玉名郡・菊池郡・上益城郡・葦北郡内町(上益城郡山都町除く)で旅券(パスポート)の申請受付・交付事務開始(→事務移譲合計38市町村)
平成 23 10 5 菊池市旭志で震度5強
記録が残る1926年以降、県内での震度5強は初観測
平成 23 10 5 西日本高速道路株式会社(Nexco西日本)と、地域の安全・安心の向上、地域社会の活性化などを目的とした「包括的相互協力協定」を締結
平成 23 10 7 環太平洋連携協定で県議会が協定交渉への参加に反対する意見書を可決
平成 23 10 9 熊本・宮崎・鹿児島デスティネーションキャンペーンオープニングイベント「極城の祭典」(10.8~10.10・熊本城)を実施
熊本城内において、和太鼓同時演奏(三千人太鼓)のギネス世界記録を達成(2,778人)
平成 23 10 15 「ねんりんピック2011(ふれ愛)熊本」を開催(~18)
4日間の大会期間中延べ55万人が参加
平成 23 10 18 政府は来年4月1日の熊本市の政令指定都市移行を決定(九州で3番目、全国20番目の政令市となる)
平成 23 10 18 熊本県立大学と(株)ファミリーマートとのコラボレーション企画商品発売
平成 23 10 20 市町村立学校のIct活用促進フォーラム
平成 23 10 20 自転車販売事業者・団体と県、警察本部、教育庁4者間で「自転車の安全利用推進対策に関する協定」を締結
平成 23 10 22 公共建築の日・熊本駅周辺デザインシンポジウム
平成 23 10 23 鞠智城の日(ステージイベント、JRウォーキング、スタンプラリー)
平成 23 10 24 第33回全国豊かな海づくり大会準備委員会第2回会議を開催(皇室御臨席の各行事開催地の絞り込みを実施)
平成 23 10 26 全国和裁研修会開催(ホテル熊本キャッスル)
平成 23 10 26 熊本県地域消費生活リレーシンポジウムを、新規に消費生活センターを設置した4市において開催(~11.25)
平成 23 10 27 情報モラル教育のモデル授業等に関するワークショップ(県南)
平成 23 10 28 がんばる高校生表彰式
平成 23 10 29 熊本県人権子ども集会を開催(パークドーム熊本)
約7,500名が参加
平成 23 10 30 「加藤・細川400年の歴史と文化」シンポジウムを開催
平成 23 11 1 熊本商業高等学校新校舎落成記念式典
平成 23 11 3 「くまもと教育の日」関連企画 「きて みて わかった!現場公開」 福堂遺跡(錦町)
平成 23 11 5 熊本県教育功労(優秀教職員)表彰 表彰状授与式
平成 23 11 5 本県教員の指導力向上を図るため、授業力の秀でた教員を「授業マイスター」として本年度新たに認定
平成 23 11 5 県立盲学校創立100周年記念式典
平成 23 11 5 近代文化功労者顕彰式
3氏が顕彰される(故早野義章氏・故村川堅固氏・藤木素士氏)
平成 23 11 7 大日本スクリーン製造がくまもと臨空テクノパーク(全体約24ha)のうち約12haを取得
平成 23 11 8 五家荘地区が日本山岳遺産基金の選ぶ「日本山岳遺産」に九州で初めて認定された
全国で6番目
平成 23 11 9 熊本県農業試験研究機関が設立100周年を迎え、熊本県農業研究センターで記念式典を開催
平成 23 11 9 第4回「荒瀬ダム撤去に関する国と熊本県の検討会議」開催
平成 23 11 13 肥後古代の森山鹿地区 女子駅伝
平成 23 11 14 新型インフルエンザの病原性等に応じて柔軟に対応できるよう、熊本県新型インフルエンザ対策行動計画を改定
平成 23 11 18 熊本県男女共同参画推進事業者表彰式を開催
平成 23 11 20 県立熊本聾学校創立100周年記念式典
平成 23 11 23 和水町立三加和区域小中併設型校舎設計業務公開型プロポーザル第2次審査(公開審査)
平成 23 11 24 熊本県職業能力開発促進大会開催(ホテル熊本テルサ)
平成 23 11 25 鞠智城ラッピングバスが熊本市内を循環開始
平成 23 11 25 県と(財)県環境整備事業団と和水町が産業廃棄物管理型最終処分場の基本協定書に調印
平成 23 11 27 くまモンが「ゆるキャラ®グランプリ2011」でグランプリ受賞
平成 23 11 27 平成23年度熊本県障がい者技能競技大会開催(ポリテクセンター熊本他)
平成 23 11 28 不動裕理選手への県民栄誉賞授与を発表(5/1史上最年少で通算50勝(史上4人目の快挙)を達成)
平成 23 11 30 平成18年度に開始した「熊本県地域結集型研究開発プログラム(次世代耐熱マグネシウム合金の基盤技術開発)」が平成23年11月末を持って終了し、本格的な事業化に向けた段階に移行
平成 23 12 1 路木ダム本体コンクリート 打設開始
平成 23 12 1 和水町立菊水区域小中併設型校舎設計業務公開型プロポーザル募集開始(~24.1.30)
平成 23 12 2 懲戒処分取消請求事件熊本地裁判決(県教委勝訴。原告は15日控訴)
平成 23 12 2 第12回環境美化教育優良校表彰で、水俣市立湯出小学校が散乱防止活動部門で特別優秀校(根本美緒アドバイザーフェロー賞)を受賞
平成 23 12 2 荒瀬ダム撤去に係る国からの除却許可(平成23年9月2日申請)
平成 23 12 11 阿蘇世界文化遺産シンポジウムを開催
平成 23 12 16 不動裕理選手への県民栄誉賞授与
平成 23 12 20 (株)イズミと「地域活性化包括連携協定」を締結
平成 23 12 21 熊本上海事務所に県内で製造業を行う企業の中国への事業展開を支援する工業アドバイザーを設置
平成 23 12 21 大河ドラマ”平清盛”に合わせ、五木・五家荘等に残る平家落人に纏わる地域資源や食等を活用した歴史回廊くまもと観光キャンペーン「平家遺産をめぐる旅」を実施(~H24.12.31)
平成 23 12 21 県が、公立大学法人熊本県立大学の業務運営の目標である中期目標(第2期 平成24~29年度の6年間)を策定し、同法人へ指示
平成 23 12 22 第33回全国豊かな海づくり大会熊本県実行委員会設立総会及び第1回総会を開催(基本構想を承認するとともに、歓迎レセプション及び式典行事を熊本市で、皇室御臨席の放流行事を水俣市で開催することを決定)
平成 23 12 26 「政令指定都市誕生後の県内各地域の将来像」の策定
平成 23 12 26 北朝鮮拉致問題を考える講演会開催
平成 23 12 29 有明海自動車航送船組合が24年4月に就航予定で建造中の新船名が、一般公募により「有明みらい」に決定
平成 24 1 10 中国上海市において、熊本上海事務所の開所式(テープカット式)と上海市政府、現地及び県内企業・団体等の関係者(約200人)を招いてのレセプションを実施
平成 24 1 12 シンガポールにおける県産品の販路拡大のため、副知事が現地の政府関係者や流通関係者等にトップセールスを実施(~14)
平成 24 1 13 第2回「熊本見守り応援隊」協定締結式(民間5事業者と協定締結)
平成 24 1 15 装飾古墳館集中講座第1回「藩札について」
平成 24 1 16 熊本型・ヘリ救急搬送体制開始
平成 24 1 17 くまもとグリーン農業推進県民大会を開催
平成 24 1 17 「木造住宅耐震診断・補強方法」事例講習会の開催(県庁地下大会議室)
平成 24 1 20 「荒瀬ダム除却許可に伴う地元説明会」開催
平成 24 1 21 平成23年度生涯学習フェスティバルinパレア(~22)
平成 24 1 22 第4回くまもと都市戦略会議
平成 24 1 24 第52回熊本県農業コンクール大会表彰式を開催
平成 24 1 26 第2回「荒瀬ダム撤去フォローアップ専門委員会」開催
平成 24 1 27 「木造住宅耐震診断・補強方法」事例講習会の開催(八代地域振興局大会議室)
平成 24 1 28 熊本時習館特別授業(法学編)~法学者松尾浩也先生を招いて~実施
平成 24 1 29 人権フェスティバルを開催(熊本テルサ)
580名が参加
平成 24 1 29 奈良県主催の記紀万葉プロジェクト(東京銀座)に鞠智城ブースを出展
平成 24 2 3 環境省が、水俣病特別措置法による救済の申請受付期限を、平成24年7月31日とした
平成 24 2 3 JR西日本とのタイアップにより「ビッ!!クマモトキャンペーン(H24.2.3~3.31)」を展開
くまモンポスター付きキャンペーンパンフレットの配布や大阪環状線でくまモン列車を運行した
平成 24 2 3 「荒瀬ダム感謝の会」等開催
平成 24 2 5 第三セクターくま川鉄道がJR人吉駅の隣に営業所「くま駅ゲストハウスくまたび」開設
平成 24 2 6 全国豊かな海づくり大会の大会テーマを全国に公募(~3.6 応募総数3.206件)
平成 24 2 9 「水の国くまもとシンポジウム」を熊本テルサにて開催
基調講演や公益法人くまもと地下水財団及び熊本県水政策アドバイザーの紹介等を実施(約400名が参加)
平成 24 2 9 第4回「荒瀬ダム撤去地域対策協議会」開催
平成 24 2 10 建築物の環境性能向上推進セミナーの開催
平成 24 2 11 肥後古代の森協議会 体験フェアin菊池
平成 24 2 14 県と熊本市、Ntt西日本がIctの利活用による地域活性化等に関する包括連携協定を締結
平成 24 2 14 「心豊かな熊本を創る運動推進」県民大会開催
平成 24 2 15 認知症フォーラムIN熊本2012 (14日まで)を開催(全国から延べ1,600人が参加)
平成 24 2 15 県立図書館にて蔵書類のIcタグによる管理を開始
平成 24 2 18 星空観察・里地里山体験教室を実施(~19)
環境にやさしい食べ物作り体験や星空観察、ネイチャーゲーム等を実施(約40人が参加)
平成 24 2 19 「くまもとストップ温暖化大賞」を受賞した山東保育園(熊本市)が、「低炭素杯2012」において最優秀地域エコ活動賞を受賞
平成 24 2 22 全国豊かな海づくり大会の放流行事を水俣市に加え、熊本市及び天草市でも開催することを決定
平成 24 2 26 第224回熊本県公害健康被害認定審査会を開催
平成 24 2 26 肥後古代の森協議会鹿央地区 双子塚一周リレー大会
平成 24 2 27 水俣病認定申請棄却処分取消及び認定義務付けを求めた訴訟で福岡高裁が認定申請棄却処分を取消し水俣病認定を命じる判決(3月8日、県上告)
平成 24 2 28 第22回「くまもと県民文化賞」表彰式開催
平成 24 2 29 全国豊かな海づくり大会の1回目の「総務・広報専門委員会」と「式典・放流行事専門委員会」を開催
平成 24 2 29 熊本県立重度・重複障がい特別支援学校(仮称)基本構想策定
平成 24 3 1 阿蘇くまもと空港熊本~東京線で1便増便となり1日20便に
平成 24 3 1 クマモト・オイスター2年目の試験出荷(~4.16)
平成 24 3 2 「春のこども祭り」を開催。約600人が環境について楽しく学ぶ体験活動に参加
平成 24 3 3 耐震対策講演会「あなたの家は、大丈夫?~東日本大震災に学ぶ住宅の耐震対策~」の開催
平成 24 3 3 くまもとアートポリス見学バスツアーの開催
平成 24 3 4 平成23年度「くまもと文化の力」大賞コンクール開催
平成 24 3 4 ゆるキャラグランプリ2011で第1位を獲得した「くまモン」を活用し、なんばグランド花月(大阪)に触るとお友達が増える「くまモンさん」像を設置
平成 24 3 5 認知症サポーター数が、県人口に占める割合3年連続日本一となる
平成 24 3 5 JR鹿児島本線高架化事業に伴う事前調査により発見された高麗門跡についての現地(熊本市新町)での説明会
平成 24 3 6 「熊本県地下水保全条例」を改正
地下水を「公共水」として位置づけ、H24年10月から地下水採取の許可制度が開始
平成 24 3 7 環境整備功労者知事表彰
平成 24 3 16 全国豊かな海づくり大会の「放流魚種選定会議」を開催
平成 24 3 17 九州新幹線全線開業1周年記念出発式
平成 24 3 17 九州新幹線全線開業1周年を記念し、「くまもと春祭り(H24.3.17~31)」を開催(熊本駅・新玉名駅・新八代駅・新水俣駅他)
平成 24 3 17 九州新幹線の平成24年春ダイヤ改正で新大阪直通を増発
平成 24 3 20 くまもとアートポリスプロジェクト「和水町立菊水区域小中併設型校舎」設計業務公開型プロポーザル第2次審査(公開審査)
平成 24 3 21 吉本興業株式会社所属のお笑いタレントを活用した旅行商品「いきなりカラシレンコンツアーズ」を開発・販売
平成 24 3 23 鞠智城の発掘調査成果を取りまとめた総合報告書を刊行
平成 24 3 26 『熊本県市町村合併史(三訂版)』の発行
平成 24 3 26 第3次熊本県食の安全安心推進計画を策定
平成 24 3 29 県民運動総合公園内のスポーツ交流館の完成を期にロアッソ熊本と連携したサッカーを通した地域の活性化及びスポーツ振興を図ることを目的に「熊本県とロアッソ熊本との地域活性化連携協定」を調印
平成 24 3 29 「熊本県バイオマス活用推進計画」策定
平成 24 3 29 全国豊かな海づくり大会の2回目の「総務・広報専門委員会」と「式典・放流行事専門委員会」を開催
平成 24 3 29 熊本県民総合運動公園スポーツ交流館落成式
平成 24 3 30 熊本県がん予防対策企業等連携協定を7企業等と締結(協定締結企業数:計15企業)
平成 24 3 30 県営水俣広域公園(エコパーク水俣)等の照明のLed化工事竣工
平成 24 3 31 熊本県ホームレス等貧困・困窮者の「絆」再生事業を開始し、貧困・困窮者に対して巡回相談や緊急一時保護、就労支援等を実施
平成 24 3 31 道徳教育用郷土資料「熊本の心」新版発行
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