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【注意喚起】太陽光発電設備が震災の被害を受けた場合の対処について

最終更新日:

 このたびの震災に関して、経済産業省から、震災で破壊された太陽電池パネルの取扱いについての周知依頼がありましたので、お知らせします。なお、概要は下記のとおりです。

                 記

(1)壊れていても、太陽の光が当たっているときは発電している可能性があります。

(2)感電の恐れがありますので、触れないで、まずは販売施工事業者と相談しましょう。

(3)どうしても触れる必要がある場合の注意事項が、以下のファイルおよびリンク先に記載されていますので、必ずご確認ください。

 

 

一般社団法人太陽光発電協会のウェブサイト新しいウインドウで(外部リンク)新しいウインドウで

 


 


 

 

 

 

 

 

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